京都市立安井小学校 いけばな体験学習を実施
安井小学校の4年生2クラス、59名を対象にいけばな体験学習を2月18日、実施しました。
この体験学習は14年目となり、今回は萩野弥甫教授と松尾恒甫准教授が講師を務めました。
児童が制作したオリジナルの花器に、講師の指導のもと桃やチューリップ、菜の花、スイートピーなどを使って、春の景色をイメージした盛花をいけました。
児童たちはいけばなを楽しみながら、自分だけの作品を完成させました。
終了後は体育館での作品展に展示されました。
安井小学校の4年生2クラス、59名を対象にいけばな体験学習を2月18日、実施しました。
この体験学習は14年目となり、今回は萩野弥甫教授と松尾恒甫准教授が講師を務めました。
児童が制作したオリジナルの花器に、講師の指導のもと桃やチューリップ、菜の花、スイートピーなどを使って、春の景色をイメージした盛花をいけました。
児童たちはいけばなを楽しみながら、自分だけの作品を完成させました。
終了後は体育館での作品展に展示されました。